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Hallo!ネットジャンキーのAnn(@Ann01110628)です(=゚ω゚)ノ
スマホは片時も離さないタイプの私なので、旅行中におけるインターネットはまさに生命線!
ということで昔から海外旅行や一時帰国時にはレンタルWi-Fiや旅行用の物理SIMカードを必ず使っていましたが、今はSIMカード差し替え不要の【eSIM】派になりました。
今回ご紹介するのは、eSIM初心者にもやさしい『トリファ(trifa)』というアプリ。
この海外旅行eSIMアプリを使って、簡単に旅先のeSIMが購入できてインターネットが使えちゃいます!
そこで本記事では、eSIM『トリファ(trifa)』を実際に使ってみたレビューをお届けします💡
- eSIMを使ったことがない人や、まだeSIMに慣れていない人
→日本企業で安心!手厚いサポートで初心者にもおすすめ。トラブルがあっても24時間日本語で問い合わせができるし、回答も早い - クレジットカードを持っていない人
→支払いにPayPay*やコンビニ決済*も可能
*日本在住の場合み - 家族や友人の分もまとめて用意したい人
→代表者が一括購入して、家族に配布可能。まとめ買い割引もあり

eSIMを使ったことがない、まだ慣れない人にはeSIMってハードルが高いかもしれないけど、トリファなら本当に使い方が分かりやすいし、サポートが手厚いので安心して手を出せるよ

先日、家族とイタリア旅行に行ってきて、私が代表者してeSIMを購入したんだけど、便利だった。
- 電話もしたい人
→データ専用のため、電話は不可 - とにかく値段中の人
→どこよりも格安!という訳ではない。

とにかく値段重視!っていう人にはちょっと向かないかな。格安ではない。

日本一時帰国で電話番号付きSIM・eSIMならジャパンSIMカードを使っているよ

trifaは世界200ヵ国の「eSIM」を購入できる海外用データ通信アプリです。アプリ上でデータの購入・使用ができるので面倒な手続きは一切不要です。
トリファ公式サイト
eSIMとは?
お客様のスマートフォンにあらかじめ内蔵された仮想SIM(通信回線を利用可能にするチップ)の事です。trifaで旅行先のeSIMをダウンロードするだけですぐにインターネットが使えるようになります。
トリファ公式サイト
トリファ(trifa)は東京に本拠地を置く、株式会社トリファが提供する海外eSIMサービス。
詳しくは公式サイトを見ていただければと思いますが、トリファ(trifa)を使えば海外旅行先で簡単にインターネットが利用できる訳です!

eSIM業界では珍しく、日本企業が運営するアプリだよ
2024年10月7日には、ANAがトリファに出資したことを発表。
2026年4月には、旅行業界大手の日本旅行グループとも販売提携を結んでいます。
今後さらなるサービスの拡大が期待される海外eSIMサービス『トリファ(trifa)』です💡
eSIMなのでスマートフォンのSIMを差し替えたりしなくて良いし、レンタルWi-Fiを借りて返却しなくても良い。
自分のスマホにアプリをダウンロードして、滞在国のeSIMを買って設定すればインターネットが使えるので、スマホひとつで手続きがすべて完了できます。

これね〜めちゃくちゃ楽!

購入・利用できる国・地域のeSIMは、世界200以上の国や地域ということでほぼ全世界!
ヨーロッパ周遊やアジア周遊なども選べるので、複数の国を観光する人にも適しています。
ちなみに今回わたしは日本で利用できるeSIMを利用。
つまり、日本以外の海外旅行だけでなく、日本に一時帰国する在外邦人にもおすすめです💡
海外発行のクレジットカードも利用できるので、日本のクレジットカードを持っていない在外邦人にも便利です。

その後、日本以外にドイツやヨーロッパ周遊型でも使ったよ!
良い点
- SIMカードの入れ替え不要
→普段のSIMカードをなくす心配もなし!アプリをインストールしてスマホひとつで手続き完結 - レンタルWi-Fi不要
→荷物にならない、受取や返却の必要なし、破損や紛失して弁償の恐れもなし! - 初期費用不要
→プリペイド式のeSIMなので、純粋に支払いはデータプランの購入金額のみ。解約料金もなし - 日本の会社でサポートデスクが24時間営業
→運営会社は日本企業なので日本語で安心して相談可能。24時間チャットで相談・問い合わせができるのもすごい。そして料金は日本円払い! - 現地で使う日数分の料金でOK
→日本でレンタルWi-Fiを借りた場合のように、移動で使わない日も料金に含まれる無駄もなし
※例:ヨーロッパ→日本のフライトだと時差の関係で翌日着。トリファ(eSIM)なら1日分のコスト削減 - インターネットの利用がすぐできる
→レンタルWi-Fiだと電源を入れてWi-Fiをつなげてというタイムラグが生じるけど、使いたいときにスマホのモバイルデータをONにするだけですぐ使える - 残りのデータ容量や期限がアプリ内で簡単に見られる
→どのくらい容量を使っているのか、利用期限がいつまでなのかがすぐ分かる - 料金もリーズナブル
→料金もレンタルWi-Fiとあまり変わらない - 支払い方法にPayPayやコンビニ決済が選べる*
→クレジットカードを持っていない人でも購入できる
*日本国内で購入する場合に限る - トリファポイントをANA/JALマイルに交換可能
→2026年3月2日から!アプリ内から、貯めたポイントを簡単にANAまたはALマイルへ交換可能
気になる点
- eSIM対応端末でないと利用できない
→ただ、今どきのスマホは対応している。iPhoneはものすごい古いモデルでなければ基本OK。確認方法はこちら - 開始前と終了後にちょっとした端末操作が必要
→操作自体はマニュアルがあるし簡単だけど、レンタルWi-Fiはスイッチおせばすぐ接続できることを考えると少し手間。しかし慣れると一瞬。 - 電話やSMSは利用できない
→データ通信専用のeSIMなので、電話やSMSは利用不可。ただしLINEの通話やメッセージはそのまま使えるので、家族友人との連絡は問題なし - コスパ重視の方には向かない
→料金だけで比較すると、他に安いサービスはある。とにかく安く使いたい人には正直向いていない
購入方法・支払い方法(PayPayにも対応)
私はiPhoneを使用しているので、基本的にiPhone仕様の説明になります。もちろんAndroidにも使えますよ!
まずはトリファ(trifa)のアプリをスマホにインストールしてください。これがないと始まりません!

アプリをインストールして立ち上げたら、まずはアカウント作成をします。

ストアから希望の国・地域を選択。

次に現地で利用する日数を選択。
【日付選択】または【日数未定】(旅行日数で選択)のタブから選んでください。

つづきまして容量を選びます。
トリファ(trifa)は方面・利用日数によって異なる3つの容量から選択可能です。
私は基本的に、実家や親戚の家、Wi-Fiのあるホテルなどに滞在していて、外で長時間ネットを使うことも少ないので(普段の生活の外出時と同じように使う程度)、基本〈最低限のネット環境〉の容量でも問題ないです。
ただ、外出中に子供にちょっと動画を見せたい場面もあるかな〜と思い、<地図や検索をよく利用>の10GBプランを選びました。
毎日外で動画を見せる訳でもないので、10日間で10GBあれば十分ですよね。

宿泊先にWi-Fiがあれば、基本1日1GBも使わない

旅行を終えて、あまり動画を見せることもなく、半分以上容量が残ったよ〜。

まずは購入内容の確認です。
データ容量や料金、日数の他にデザリングが可能かどうか、また、データ容量の追加チャージ料が記載されていました。

日本プランはLTE 4Gと書いてあるけど場所によってはたまに5Gも使えた。でも他の国では5G表記の記載もあるから、できれば日本も基本5Gになってほしいな〜
数量は1人分だったら1枚。2枚以上からグループ割引適用です。家族や友人への譲渡もできるので、複数枚必要なら代表でまとめて買った方がお得になります。
くわしくは後ほどご紹介します

つづいて支払い方法などの選択。
【支払い方法を選択】を見ると、〈クレジットカード〉または〈 Apple Pay〉*があります。*Androidの方はGoogle Pay
クレジットカードはVisa、Mastercard、American Express、Discover、Diners Club、JCBが利用可能です。
2025年8月25日から、支払い方法に【PayPay】、9月9日から【コンビニ決済】を選べるようになりました!(日本国内での購入に限る)。ますます便利になりましたね。

その下にはあるのは【あんしんキャンセル保証】(有料)。
利用したい人はチェック。不要の人はそのままでOKです。
2025年12月中旬から、トリファ(trifa)アプリから海外旅行保険の申込みが可能になりました!*東京海上日動火災保険株式会社と提携
加入したい場合はチェック。保険料や補償内容は約款等をご確認ください

クーポンを持っている人は【クーポンを選択】でクーポンコードを入力。
その後、購入ボタンをタップします。

5%割クーポン:TLDBDH
あるから良かったら使ってね〜💡

全部の項目をうめたら最後に【購入を確定する】ボタンをクリックして、購入終了です!
購入が完了したらスマートフォンにeSIMをインストール(アクティベート)する作業に入ります。
購入後の設定と現地での使い方

私はiPhoneを使っているので、設定や使い方はiPhoneの場合です。Androidの方はこちらの公式サイトから確認できます。
まず購入後の注意事項です。
プランに含まれる国でeSIMをスマホにインストールした場合、インストール完了=利用開始となる
→あんまりいないと思いますが、例えば滞在初日からではなく◯日以降から利用を開始したい人は、旅行前に自宅でインストールしておきましょう。*eSIMの有効期限は3ヶ月

というか、現地到着後すぐ使いたい人もeSIMのインストールまでは旅行出発前にやっておこう!

これをやっておけば、(回線を切り替えれば)機内で着陸後すぐインターネット使えるから超便利だよ

まずはスマホにeSIMをインストールする手続きを行います。
アプリの[マイSIM]タブの[設定方法]の[eSIMインストール]をタップします

【インストールをはじめる】をタップします。

まず、ページ下部の【eSIMをインストール】をタップします。

次に、【eSIMをアクティベート】という画面が出てきたら、【アクティベート】をタップ。


アクティベートの準備ができたら、表示された【続ける】をタップ。

アクティベートが完了するまで待機。完了するまでは数分でした。

次に、eSIMの利用する場所を確認項目が出てきます。
マニュアル②のように、【海外】をタップ。

つづきまして、eSIMのデータプランの確認項目が出てきます。
マニュアル③ように、【データ通信のみ】をタップ。

こちらは【旅行用eSIMのみ】をタップ。

こちらはお好みで。
容量が少ないプランの方は省データモードの方が良いと思いますが、無制限や大容量プランの場合はしなくても良いと思います。

無事にインストールが完了し、モバイルデータ通信欄の一番下に『トリファ』(trifa)のeSIMが追加されました。
あれ?インストールできたと思ったけど、トリファって名前がない!?旅行-Connectならあるけど…
ここで、上記のような心配をするかもしれませんが大丈夫です。
「旅行」と表示されていますが、このようにインストールした際の名称は『トリファ』(trifa)ではなく、「副回線」「旅行」「仕事」「モバイルデータ通信」などの名称が割り当てられています。
もし名称を変更した際は、ここでカスタム変更できます。

私は分かりやすいから、いつもトリファとかに名称変更している
ちなみに、上の名称を隠しているのは、私が普段使っているSIMです。

eSIMの名前の変更やモバイルデータのオン・オフの変更は、該当のeSIMを名前をタップするとこの画面になるので、こちらから可能です。
before(名前を変える前)→after(変えたあと)で分かりやすい名前にしてみました。

カスタムで名前を好きなように変更しておいた方が、分かりやすいかもね!

そして最後にこちらのチェック項目を全部チェックできれば、設定は正しくできています!
お疲れ様でした💡
以上、旅先前にやる事前の手続き=eSIMのインストールの設定方法でした。
次は旅行先での使い方=回線切り替え設定です。

旅立つ前にここまでやっておこう!

次は現地到着後に設定する【回線の切り替え】です。簡単です。
例のごとく、アプリの[マイSIM]の[設定方法]からマニュアル参照して行ってください。


この操作は【機内モード】の状態で行います。
現地に到着後、iPhoneの[設定]→[モバイル通信]をタップ。

つぎに、SIM欄のところにある普段使っているSIMのデータローミングと回線をオフに。

そのあと、今回追加した『トリファ』(trifa)のeSIMをタップし、「この回線をオンにする」をオンにします。

1つ前(=モバイル通信)の画面に戻り、もう一度トリファのeSIMをタップします。
ここで「データローミング」をオンにしてあるか確認!できていなければ、ここのデータローミングオンにしてください。

eSIMは回線だけでなく、データローミングもオンにするの忘れずに!


このようになっていればOKです。
最後に機内モードをオフにすれば、インターネットが使えるようになっています。
マニュアル通りにやれば何の心配もありませんでした。気をつけることは、
- 必ず最初は機内モードにすること
- 自分が普段利用しているSIMのデータローミング・回線をともにオフにすること
最終的にeSIMのデータローミング・回線をどちらもオンにして、最後に機内モードをオフするのですが、海外でスマホの機内モードをオフにすることってあまりないのでちょっとビビります笑。
でもこれだけやっていれば何の問題もないです!


繰り返し。トリファ(trifa)eSIM(画像ではモバイルデータ通信名)のデータローミング・回線をどちらもオン。
普段利用しているSIMのデータローミング・回線をともにオフ!
以上で回線切替手続きの完了です!

以上で回線切替手続きの完了です!
ここからはモバイルデータ通信のオンオフをiPhoneのコントロールセンターでもできるので、使わないときはオフにしておいて、使いたいときはすぐオンにしてインターネットを使うこともできます。

これで旅先ですぐインターネットが使えますよ💡
残りの容量はアプリの[マイeSIM]の[ご利用状況]から確認できます。
もし容量を追加したい、無制限のプランに変更したいというときもこちらから可能です。
利用終了後の設定について

帰国後の設定についてはアプリの[マイSIM]の[設定方法]や公式サイトから確認できます。
設定と言っても、『トリファ』(trifa)の回線をオフにして、普段使いのSIMの回線をオンにし直す。これだけなので簡単です。
使い終わった『トリファ』(trifa)のeSIMは不要なので削除しておしまい!
不明点やトラブルがあれば…よくある質問やアプリからチャットサービスに問い合わせ
結論、日本への一時帰国もそうだし、海外旅行で困ったことは一度もなく、毎回しっかり繋がっています。
インターネットの速度については、他のeSIMやレンタルWi-Fiとほぼ同じ印象です。
どのサービスも現地の回線を借りているため、「トリファだから特に速い・遅い」ということはありません。
場所や時間帯の混雑に左右される点は、他の手段と同じと考えています。
※個人の利用体験に基づく見解です

日本でも海外でもそうだけど、田舎の方に行くとやはり繋がりづらいことはあるよね。電車で移動しているときとか。でもそれはどこの会社でもだいたい一緒。
- 『eSIM対応チェック』機能
➔自分のスマホがeSIM対応かどうか、アプリ内で診断できる - 『eSIMのまとめ買いで割引&譲渡』機能
➔まとめて購入すると割引適用!家族や友人にeSIMをシェアすることも可能 - 『トリファポイント』機能
➔使うたびにポイントが貯まり、次回のeSIM購入時に割引として使えるお得なリピート特典 - 『家族アカウント管理機能』機能
➔家族のeSIMの購入・提供に加え、利用状況の確認も代表者がアプリひとつで簡単に管理 - 『海外旅行保険の提供』サービス
➔トリファ(trifa)のアプリ内から最短1分で加入可能 - トリファポイントをANA/ALマイルに交換可能
→eSIMを購入して貯めたポイントを、ANAまたはALマイルへ交換可能 - 『空港のラウンジパス』サービス NEW
→年会費なし、都度払いで利用できる空港ラウンジ予約機能
次に、今回『トリファ』(trifa)を使ってみて、①面白くて②③④⑤⑥お得な新機能を見つけたので紹介したいと思います!

こういうサービスって、日本の会社ならではって感じする
①『eSIM対応チェック』機能


これは自分のスマホがeSIM対応かどうか、アプリ内で診断できるって機能。
アプリの「アカウント」から選ぶことができます。
手動でも確認は簡単なので、自分のスマートフォンがeSIMに対応しているか分からない人はこれで確認してみてください💡

この手厚い感じがオモシロい!(ディスってないよ)

家族旅行でトリファを使ったんだけど、スマホだから大丈夫だろうと思ってた母のスマホが古すぎて未対応機種だった…みんな事前確認は大事だよ(泣)
②『eSIMのまとめ買いで割引&譲渡』機能

- 最大10枚まで一度に購入可能
- 購入したeSIMは友人や家族に譲渡可能
- まとめ買い割引あり/最大10%割引!
(2枚目5%、3枚6%、4枚7%、5枚8%、6枚9%、7枚〜10枚10%割引)
以前はできなかったのですが、今は一度に最大10枚までの複数購入が可能に。そして、購入したeSIMはほかの人に送れるようになりました!
さらに…!複数購入時にうれしいまとめ買い割引にも対応しています◎
つまり、友人や家族同士といった複数で旅行をする際にも嬉しい機能ですね〜♪
そのうえ、【クーポン】に私の紹介コード(アルファベット6桁)<TLDBDH>を入力すると、料金が5%割引*になります。
複数割引と併用もできるので、使ってみてください
このクーポンで割引となるのは、複数購入の場合、全てのeSIMに適用されるのではなく1つのeSIMのみ。合計料金÷購入個数の一人あたりの金額の5%です
③『トリファポイント』機能

よく海外旅行に行く人に嬉しい新機能、『トリファポイント』が25年3月からスタート!
使うたびにポイントがたまって、次回のeSIM購入がお得になります💡
リピート勢には嬉しいポイント機能ですよね。

ポイントの貯め方は簡単。
eSIMの購入金額やチャージ金額の「決済金額の5%分」のポイントがたまります。
ポイント付与は購入した日から1ヶ月後で、有効期限は1年間です。
貯まったポイントは、アプリのアカウント画面で確認できます💡
そしてこのポイントは、1ポイント=1円として次回のeSIM購入時に使えます!
利用は10ポイント(10円)単位で利用可能
旅行系のeSIMでポイント貯まるのってレアですよね。
『トリファ』(trifa)なら次の旅行もちょっとお得になります😀
④『家族アカウント管理機能』機能

お子さんやパートナーなど家族のeSIMを、代表者がアプリひとつでまとめて管理できる『家族アカウント管理機能』も登場!
eSIMの購入から家族への共有、データ残量の確認や追加のチャージまで代表者が一括で行えるので、海外留学や家族旅行の準備が便利になります。
◼︎ こんな方におすすめ
・子どもが「留学」や「修学旅行」などで海外に行く際、現地で問題なく通信できているかを見守りたい保護者の方・離れて暮らす家族(例:地方や海外に住む両親)の海外渡航時の通信をサポートしたい方
・家族旅行で、家族分のeSIMをスムーズにまとめて準備・管理したい方
・家族の支払い情報を代表者がまとめて管理したい方
PR TIMES
追記先日、イタリアへ日本の家族と旅行してきました!
旅行中のインターネット環境をどうするかと考えていた家族に、代わりに一括購入・共有できて便利でしたよ〜。
⑤『海外旅行保険の提供』サービス

なんとトリファ(trifa)では、海外旅行保険の提供サービスも開始しています。
業界大手の東京海上日動火災保険株式会社との提携です。
申し込み時点で日本在住、かつ日本国内からの申し込みが条件(たとえば私のような在外邦人は申し込み不可)。そのほか詳しくは約款等をご確認ください。
アプリ内で簡単に申し込みができ、契約内容や保険証券・現地の連絡先もアプリ内でまとめて確認できます💡

日本から海外旅行へ行く際は海外旅行保険への加入はとても大切だと個人的には思っています。
ケガや病気の医療費はもちろん、パスポートやスマホ、カメラなど携行品の盗難・破損に対する補償も欠かせません。
私自身、ドイツ生活が長くなる中で、リュックやカメラ、パスポートの盗難を経験しています。
保険は万が一の備えなので、何もなければ「何事もなくて良かったね」で終われるのが一番です。
クレジットカードの付帯保険だけじゃ足りないこともあるので、海外旅行保険は事前に内容を確認&加入しておくと安心です。
⑥『ANA・JALマイル交換』サービス

2026年3月2日から新サービスがスタート!
eSIM購入で貯めたトリファポイントを、ANAまたはJALのマイルへ交換できるようになりました💡
海外eSIMサービスがANAまたはJALのマイル交換連携を同時に開始するのは世界初とのこと。
ANAとJAL、どちらに交換するかは自分で選べるので、よく使う航空会社のマイルを貯められるのが嬉しいポイントですね✈️

両社どちらか選べるのは便利だよね!
⑦『ラウンジパス』サービス NEW

どんどん様々な機能が増えていくトリファ(trifa)。
2026年5月12日から始まったのが、なんと空港ラウンジ予約機能の「ラウンジパス」です。
一言で言うと、「空港ラウンジを特別な会員でなくても、必要な時だけ手軽に使える」ようにしたサービスです。
このラウンジパスは年会費や月額費はなく、利用したい時の都度払いのため、【年に数回しか海外に行かないが年会費を払いたくない人】にピッタリ!
また【乗継時間が長い】【フライト遅延で待ち時間が発生した人】【落ち着いて待ち時間を過ごしたい人】にもおすすめだと思います。
利用可能国は140ヶ国以上、利用可能ラウンジ数は1,400以上。
トリファ(trifa)のアプリから簡単に世界中のラウンジが気軽に使えるようになります!
5%割クーポンコード:TLDBDH


購入の際に、【確認とお支払い】ページにある【クーポン】にこちらのコード(アルファベット6桁)<TLDBDH>を入力すると、料金が5%割引になります。
もし利用予定があれば、ぜひ使ってみてくださいね〜♬

もうすでにトリファを使った事がある人でも、誰でも1回使えるよ
以上、『海外eSIMアプリNo.1のトリファ(trifa)』についてでした💡
スマホひとつで完結できること、外出時もスマホひとつ持っていけばインターネットがすぐ使える手軽さが良いところがとっても気に入っています。
もし利用される場合はぜひ5%割クーポン(コード:TLDBDH)を使って購入してくださいね💡
それでは(=゚ω゚)ノ






